ARTIGIANO

ARTIGIANO

型紙よりも前の、構造の段階から使いやすさを求めてオリジナルで創作しております。
通常出回っているお財布のほとんどは数種類の基本パターンの組み合わせのものばかりです。
型紙というものは本来なら作る人の数だけ独創的なその人の理想とする使い勝手のものがあるはずです。
皆が皆、人の真似をしていても新しいものは生まれません。
こんな時代なのにお財布の型紙だけは皆、何十年も前のものを使っているのです。
時代に合わせた最高効率の型紙を目指して日々製作しております。

型紙よりも前の、構造の段階から使いやすさを求めてオリジナルで創作しております。
通常出回っているお財布のほとんどは数種類の基本パターンの組み合わせのものばかりです。
型紙というものは本来なら作る人の数だけ独創的なその人の理想とする使い勝手のものがあるはずです。
皆が皆、人の真似をしていても新しいものは生まれません。
こんな時代なのにお財布の型紙だけは皆、何十年も前のものを使っているのです。
時代に合わせた最高効率の型紙を目指して日々製作しております。

News

  • 2018.02.07 2月6日放送のTBS『有田哲平の夢なら醒めないで』にて高橋真麻さんの愛用品として長財布bustaが紹介されました✨
  • 2016.12.01 枚方宿五六市会場の鍵屋別館にアトリエをオープンいたしました。 大阪府枚方市堤町10-24鍵屋別館105号室

コバルトのオーダー締切について

長財布bustaコバルトの受注についてですが、少し早いですが予定数を超えましたので締め切らせて頂きます。 ・ 沢山のオーダーを頂きありがとうございます

長財布bustaコバルトの予約期限について

長財布bustaコバルトのご予約期限について。 ・ 2月26日までにお問い合わせの上、ご入金済みの方に限定させて頂きます。 ・ 発注の関係上それ以降の受付は行いませんので、ご希望の方はご注意の上ご検討下さい。 ・ よろしくお願い致します✨

高橋真麻さんと同色の受注致します

高橋真麻さんのお財布と同色のコバルトの受注を致します✨ ・ 革をイタリアから輸入する所からなので、お渡しは5月頃を予定しております。 ・ 受注は一定数量になり次第こちらで締め切らせて頂きます。 ・ 同じタンナーで製作される同じ色の物を入荷いたしますが、輸入皮革は色ブレが起こり易く、色が濃かったり薄かったりで別の色に見える場合があります。 ・ 肩紐はお付けできません。 ・ 価格は通常仕様より3000円上がります。 ・ 輸入皮革の上、長財布bustaは薄くした革を大量に使用致しますので皮革原価によってかなり材料費が左右されます。 ・ ハンドメイド品になりますので製作時のシワや傷などある場合があります。 ・ ハンドメイドに理解のない方や完璧な物を求める方はご購入をお控え下さい。 ・ 天然皮革ですので、水に弱く、濡れると伸びたり色移りしたりする事があります。 ・ タンニンなめし革なので傷が付く事もあり、経年変化していきます。 ・ もし、輸入の際のトラブルなどで製作が出来なくなりましたらご返金させて頂きます。 ・ 輸入の都合上、お振込み確認後の購入者都合でのキャンセルはお受け致しかねます。 ・ ご希望の方はこの注意事項を熟読した上で工房artigianoホームページ右上のコンタクトより、注意事項に同意した旨とコバルト希望とご記入下さい。 ・ お振込先と請求金額を返信致しますので振込確認次第、正式に受注と致します。 ・ 色々と心苦しいですがよろしくお願い致します。

TV放映に伴い

現在非常に沢山の受注、お問い合わせをいただいております。
個人でやっている小さな工房ですので現在、受注から発送まで少しお時間をいただいております。

また、色のお問い合わせが多いのですが、基本的に今販売出来るのはネット販売に出している色だけとなります。

高橋真麻さんご使用の色についてのみ販売を検討中ですので、販売可能となる場合はお問い合わせをいただいた方から順にご案内をいたします。

『有田哲平の夢なら醒めないで』ご視聴頂いたお客様へ

番組内にて長財布BUSTAのカード入れにカードを斜めに入れておりましたが、写真の様に縦向きに入れるほうが物がたくさん入りますのでお勧めしております。

工房へご来訪予定の方へ

工房は材料調達などで留守にしている事も多いです。
ご来訪予定の方は事前にご連絡ください。
新規のお客様の手縫い品の製作依頼は一時締め切っておりますので予めご了承ください。

消費

私は最近は出店時に周りの店舗で頻繁に物を買うようになりました。
その理由は欲しいものが沢山あるということもありますが、いろんな方の作っているもののお話を聞いていろんな方と仲良くなりたいと思ったからです。

「人と知り合ってお話してその人を応援したいという気持ちも含めて物を買う」 

最近、こういう気持ちで物を買うようになったら本当の意味でのお金を使う喜び、お金の使い方がわかった気がします。 
お金って本来は物に払うものではなくて人に払うものなのではないでしょうか。

大きな会社のチェーン店舗で物を買っても本当にそのお金を受け取るのはどこの誰かも分かりません。 
大量生産、大量消費の世の中で現代人が忘れてしまっている「本当の消費の喜び」というものがみえてきた気がします。

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